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<!--Generated by Squarespace Site Server v4.1.2 (http://www.squarespace.com/) on Fri, 09 May 2008 21:54:50 GMT--><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:rss="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"><rss:channel rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/"><rss:title>Home page　ホームページ</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/</rss:link><rss:description></rss:description><dc:language>ja-JP</dc:language><dc:date>2008-05-09T21:54:50Z</dc:date><admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.squarespace.com/">Squarespace Site Server v4.1.2 (http://www.squarespace.com/)</admin:generatorAgent><rss:items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/8/518.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/8/com.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/7/630572289621.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/6/927797390862.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/4/530.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/3/232089172864.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/2/307689196451.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/23/2.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/22/ng.html"/><rdf:li rdf:resource="http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/21/ombra-mai-fu.html"/></rdf:Seq></rss:items></rss:channel><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/8/518.html"><rss:title>5/18　横浜湾が見えるホールで歌う</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/8/518.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-08T15:46:34Z</dc:date><dc:subject>Perfomance schedule　公演のお知らせ</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p><span class="thumbnail-image-float-none"><a href="http://www.stefanolodola.com/display/ShowImage?imageUrl=%2Fstorage%2Fart-fiera.gif&imageTitle=1790567-1552020-thumbnail.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=594,height=841,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no'); return false;"><img style="width: 200px; height: 283px" alt="1790567-1552020-thumbnail.jpg" src="http://www.stefanolodola.com/storage/thumbnails/1790567-1552020-thumbnail.jpg" /></a></span><span class="thumbnail-image-float-none"><a href="http://www.stefanolodola.com/display/ShowImage?imageUrl=%2Fstorage%2Fpiccorino-f.gif&imageTitle=1790567-1552024-thumbnail.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=607,height=854,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no'); return false;"><img style="width: 200px; height: 281px" alt="1790567-1552024-thumbnail.jpg" src="http://www.stefanolodola.com/storage/thumbnails/1790567-1552024-thumbnail.jpg" /></a></span></p><p>初めての依頼なんだけど、主催はやさしくてとっても良さそうな方だったからイベントもいい感じがします。</p><p>チケットが欲しい方は私にお名前だけを教えてくれて私の紹介で行くといいことがあります。</p><p>私が歌う時間は２０～３０分で、まだ時間帯が決まっていません。</p><p>今回のかわいいピアニストは前田美恵子さんです。</p><p><br />&#8212;&#8212;</p><p>&nbsp;</p><p>「ピエロタ」「牧神画廊」蛍雪25周年記念<br />Pan&#8217;s アートフェスティバル</p><p>ごあんない</p><p>　1983年、有限会社ピエロタ設立。その後、牧神画廊を銀座に開廊して早や25周年<br />を迎えようとしています。この四半世紀もの間、大小500展の企画展をはじめ、公立美<br />術館等における企画展を開催、プロデュースしてまいりました。<br />　これもひとえに皆々様方のご支援の賜物とあらためて感謝申し上げる次第です。<br />　そこで、この25周年を記念して、横浜大さん橋の大ホールでアートフェスティバルを開催<br />致したく、ごあんない申し上げます。<br />　かつて牧神画廊がアンデパンダン展を開催したように、アーティストの方々には自由に<br />展示販売する作品（主に小品）を持ち寄って頂ければと存じます。一方、一般の来場<br />者の方々にも自由に展観して頂き、もしお好きな作品があればご購入頂く&hellip;、そんな<br />アートを通した出会いの場となれば幸いに存じます。<br />　なお当日は、当画廊で画集を出版させて頂いた平賀敬画伯のオランダから里帰りし<br />た作品をはじめ初期作品を展示するとともに、若き敬さんの表紙画挿絵が興味深い<br />持丸良雄著『俗天使』の復刻本、敬さんの師である高橋忠弥しの『ゑほん雪渡り』（宮<br />澤賢治原作）も、展示販売致します。<br />　また、これまで長きにわたる美術界での心象をまとめた拙著のご案内（6月、光文社<br />ペーパーバックスより刊行予定）もさせて頂きます。<br />　その他、イベント内容についても皆様からのアイディアも加えながら、皐月の夕べをご<br />一緒にいかようにも楽しい思い出に致したく（プログラムは当日発表）、ご協力の程よろ<br />しくお願い申し上げます。<br />　<br />会費　/　５千円</p><p>Phone : 03-5537-0311 <br />Fax : 03-5537-0312<br />Email : <a href="mailto:info@pierota.co.jp">info@pierota.co.jp</a></p><p>以上、当日皆さまとお目にかかれることを、楽しみにしております。</p><p>※なお当日AM10：00よりPM2：30まで、当社経営のピッコリーノ保育園、ピッコリーノ学<br />園の10周年祝賀会およびチャーター船での横浜湾クルーズも開催いたします。</p><p>場所　/　横浜大さん橋大ホール　　Phone : 045-221-2305<br />日時　/　５月18日（日）　PM２：００　持ち込み作品（展示品）受付　・　飾付<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　３：３０　一般開場　・　受付<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　４：００　フェスティバルスタート<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・　作品展示販売<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・　イベント<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（コンサートほか、当日とびいりパフォーマンスあり）<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・　ワインパーティー<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　８：００　閉場　・　撤収開始<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　９：３０　撤収終了</p><p>横浜大さん橋大ホール　交通ごあんない<br />・　みなとみらい線「日本大通り駅」下車徒歩約７分（３番出口）<br />・　横浜市営地下鉄/JR「関内」下車徒歩約１５分<br />・　市営バス「県庁前」下車徒歩約５分<br />・　市営バス「大さん橋」下車徒歩約３分<br />・　首都高速横羽線　横浜ランプから約３分<br />・　首都高速湾岸線　新山ランプから約１０分</p><p>駐車場のご料金（税込み）<br />普通車　：　１時間まで　５００円<br />　　　　　　　 １時間３０分まで　７５０円<br />　　　　　 　　１時間３０分から２４時間まで　１．０００円</p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/8/com.html"><rss:title>公演．comへのレビューをどうぞ</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/8/com.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-08T07:37:13Z</dc:date><dc:subject>Announcement　アナウンス</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p>自我の膨張　いや　芸術活動の一環として、公演依頼のサイトに登録しました。<br />レビュー機能があるので、過去の公演に参加した方やインターネットで鑑賞している方からの（肯定的な）感想を頂ければと思います。一緒に大勢の人々を感動させましょう。<br />（苦情だけは個人的に吼えてください）</p><p>サイトは二つありますので、お手数ですが両方にお願いします！</p><p><br />ホームページ</p><p><a href="http://kouen.com/index.php">http://kouen.com/index.php</a></p><p><a href="http://koushi.com/index.php">http://koushi.com/index.php</a></p><p><br />私のページ</p><p><a href="http://kouen.com/product_info.php/products_id/1232">http://kouen.com/product_info.php/products_id/1232</a></p><p><a href="http://koushi.com/product_info.php/products_id/1232">http://koushi.com/product_info.php/products_id/1232</a></p><p><br />レビューのページ</p><p><a href="http://kouen.com/product_reviews_write.php/products_id/1232?osCsid=a5f086a71db247995fcc1447c1a22d10">http://kouen.com/product_reviews_write.php/products_id/1232?osCsid=a5f086a71db247995fcc1447c1a22d10</a></p><p><a href="http://koushi.com/product_reviews_write.php/products_id/1232?osCsid=616740132ab401a10ad1331854d87cde">http://koushi.com/product_reviews_write.php/products_id/1232?osCsid=616740132ab401a10ad1331854d87cde</a></p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/7/630572289621.html"><rss:title>講演依頼のページができました</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/7/630572289621.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-07T13:32:14Z</dc:date><dc:subject>Announcement　アナウンス</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p>私の独創的な「人生を愉しみたいなら」講演コレクションの公式ホームページにショーの紹介と個人の経歴を集めました。</p><p>ご依頼をお待ちしています。</p><p><a href="http://kouen.stefanolodola.com/">http://kouen.stefanolodola.com/</a></p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/6/927797390862.html"><rss:title>嬉しいストーリ</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/6/927797390862.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-06T14:33:50Z</dc:date><dc:subject>Daily life　日常生活</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p><em>私のことを考えてくれる方は私についてのストーリを書いてくれました。許可を得たので転載します。原稿はミクシィにあります。</em></p><p><a href="http://mixi.jp/view_diary.pl?id=797721372&owner_id=17699114">http://mixi.jp/view_diary.pl?id=797721372&amp;owner_id=17699114</a></p><p><strong>&#8212;-</strong></p><p></p><p><strong>「人生を愉しみたいなら」</strong> </p><p>ラーメンを作る。キャベツとにんじんはあらかじめ切ってパックに入れて冷蔵庫に入れてあるのを取り出す。 <br />手際よくつくって、鍋ごと居間に持っていった。 <br />今日も私の目はそのインターネットの画像に釘ずけだった。 <br />視線はそっちを見つつ箸で麺と卵をかきまぜた。 <br /><br />画面には泣く青年がいた。日本人ではない。何人だろう。イタリア人？ <br /><br />「ヴォイヤテ。ヴォイヤテ。・・・。」と。カンウォーネを歌いながら。 <br /><br />わたしはなんだか魂が揺さぶられるような気がした。 <br /><br />わたしは誰かを愛したことはない。自分すらも愛したことはなかった。 <br />父と母の間に、何らかの性的関係がうまれ、自分がこの世に誕生したこと。ただ、それだけだとおもっていた。 <br /><br />次の日、台場の国際展示場付近を歩いていると、コンビニの袋らしきものを両手に提げた男に出くわした。 <br /><br />「あっ！」 <br /><br />あの男だ。間違いない。しかし、雰囲気がまるでちがう。 <br />そうこうしているうちに、男はわたしの横をすり抜けていった。 <br /><br />今日も大学図書館の司書の仕事は何一つ変わったことはなくて坦々と一日が過ぎていった。 <br />生協で、ラーメンを食べた。わたしのカラダは、まず栄養よりも「飢え」を満たすことを優先する。 <br />魂よりも簡単なわたしの肉体。魂がなければ人生は肉体を満足させることのみに費やすだけである。 <br />ラーメンを頬張りながら、ふと壁の掲示板に目が留まった。 <br />なにやら有名人のトークショーが催されるようである。 <br />若い男が映っていて、題は「人生を愉しみたいなら」とある。 <br />ささっと食べその場を後にした。 <br /><br />電車の中。男子高校生のニヤつき。中年男のセキ払い。女の化粧品の匂い。すべてが、生活感をにおわせ、わたしの神経を圧迫した。 <br />この世に生まれた以上自殺は認めないというキリスト教徒の父母に囲まれ、兄は父の志を受け継ぎ、医学部へ入った。 <br />ふいに <br />となりに座っている女性の様子が変なことに気がついた。 <br />胸を押さえ、顔は血の気を失い、目をむきだしにして「カッ・・・ぐっ」という音とともに車中で倒れた。わたしは驚きの叫び声をあげたが、苦しむ彼女になにかしてあがなければ、と焦りとにかく彼女の手をにぎって、「死なないで。」「死なないで。」と祈り続けた。いつしか涙が頬を伝い、手を伝って流れた。次の駅までもってくれたら・・・。 <br />しかし彼女は力つき、目を閉じた。 <br />救急隊員に担架で運ばれ、「娘さんもきてください。」と、言われ、「あ、あたし・・・」あたふたしているうちに「とにかく来て。」と言われ、彼女のバッグを持って車に乗った。 <br />バッグのなかに、あの日、生協で見たトークショーのチラシがあった。 <br /><br />医師は、「心臓の病気を患っていてね。余命いくばくもなかったのですよ。」と言ったそうだ。 <br />娘と思われる女性と話をした。 <br />「このチラシ？母は彼のフアンでね。よかったら行ってあげてください。スターを目指している外国から来た人で、ステファノ・ロドラっていう人です。そのほうが天国にいる母のきっと喜びます。」 <br />わたしは「そ、そんな・・・。あなたのほうが・・・。」と言いかけたが、行くことになった。 <br /><br /><br />ショーはとても輝かしいものだった。 <br />若く、活き活きとした青年が、歌った。 <br />「ヴィーヴェレ。 <br />（生きる。メランコニックにならないで。） <br />ヴィーヴェレ。 <br />生きて。ぼくはいつまでも生きていたい。」 <br />と歌った。 <br /><br /><br />わたしはその瞬間、前向きな姿の裏には彼の内なる暗さが存在することを悟った。 <br />そして、そのときネットの画像の少年は彼だ！と気がついた。 <br /><br /><br /><br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br /><br /><br />ステファノ・ロドラに捧ぐ </p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/4/530.html"><rss:title>5/30 日本酒文化フォーラムで歌う</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/4/530.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-04T12:02:04Z</dc:date><dc:subject></dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p>会員向けなので一般人は入れないそうですが、自慢話として。</p><p>&#8212;-</p><p>&nbsp;</p><p>日本酒文化フォーラム「五周年記念大会」の御案内</p><p>弊ＮＰＯの活動は２００３年２月設立以来満５周年を迎えました。<br />一流の飲兵衛各位に敬意を表し<br />盛大に「五周年記念大会」を開催致したく<br />下記の通り御案内申し上げます。</p><p>　日 　時　　平成２０年５月３０日（金）１８時３０分開宴<br />　会 　場　　東京會舘 ロイヤルルーム　(１２階)<br />　　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　 皇居二重橋前<br />　定 　員　　１５０名<br />　参加費&nbsp; 　１２，０００円　（女性御優待１，０００円割引）</p><p>当日は円卓に着席の蔵元と共に出品酒を囲み<br />又専用ブースを用意し試飲酒を供します。<br />毎回のことながら、御参加の皆さんは蔵元代表との<br />直接の対話をしていただき日本酒文化交流をしていただきます。<br />日本酒文化大賞の発表、イタリア歌手のカンツォーネ独唱など<br />楽しいプログラムを準備しています。</p><p>　　　　　　　　　（ＮＰＯ法人）日本酒文化フォーラム　</p><p><br />事務局　***********************<br />（ＮＰＯ法人）日本酒文化フォーラム<br />&nbsp;　　ＴＥＬ　０３－５９５８－３７１５<br />　 　ＦＡＸ　０３－５９５８－３６９３<br />&nbsp;　　Ｅmail <a href="mailto:s-s-i@nifty.com">s-s-i@nifty.com</a><br />******************************<br />　　 受付　祝日を除く&nbsp; 月～金<br />　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp; ９～１２ ・ １３～１７時</p><p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/3/232089172864.html"><rss:title>千の風になって　（遊び／調査）</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/3/232089172864.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-03T15:35:52Z</dc:date><dc:subject>Daily life　日常生活</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WorsxL5QHLc"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WorsxL5QHLc" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object></p><p><br />遊びと思ってくださいな。</p><p><br />前からきれいに録音してYoutubeに載せたかったんだけど、ピアニストに来てもらったのに結局声の調子（１回目）と時間（２回目）でできなかった。</p><p>という訳で、これは一人で部屋で歌ってビデオカメラで撮ったものです。ごめんなさい。</p><p><br />これは広い聴衆にアピールするための調査です。<br />もし需要があれば、これからジャンルの範囲を広げようと思っています。<br />たくさんの人々に私の声をお届けできれば幸いです。<br />ぜひご感想やご要求をお聞かせくださいませ。<br />（特にこの曲に関しては、ある自称テノールより上手く歌えると確信しております）</p><p><br />あ、この動画の途中に秘密画像があります。関係ないけど面白いと思って。</p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/2/307689196451.html"><rss:title>太陽カンツォーネ・コンコルソ本選会に出馬</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/5/2/307689196451.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-05-02T03:20:16Z</dc:date><dc:subject>Perfomance schedule　公演のお知らせ</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p>１次審査と２次審査を通過したので、本選へ。</p><p><br />&#8212;-</p><p>7月12日（土）17:30～ 開演&nbsp; </p><p><br />第16回太陽カンツォーネ・コンコルソ本選会</p><p>&nbsp;　 <br />浜離宮朝日ホール　朝日新聞東京本社（築地） <br />&nbsp;<br />料金： 全席自由￥3,000</p><p><br />&nbsp;<br />お問い合わせ： 荒井基裕カンツォーネ研究所<br />Tel：03-3384-2110 <br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br /></p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/23/2.html"><rss:title>笑えるレッスン 2</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/23/2.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-04-23T13:03:20Z</dc:date><dc:subject>Daily life　日常生活</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/P3MNU29P8CM"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/P3MNU29P8CM" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object></p><p>歌のレッスンのNGと可笑しいところを集めました。</p><p>最後にかわいいピアニストが登場。。</p><p><br /><a href="http://www.stefanolodola.com/">www.stefanolodola.com</a></p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/22/ng.html"><rss:title>世界へのメッセージのNG</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/22/ng.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-04-22T04:40:28Z</dc:date><dc:subject>Daily life　日常生活</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rzL0MXvopW8"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rzL0MXvopW8" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object></p>
]]></content:encoded></rss:item><rss:item rdf:about="http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/21/ombra-mai-fu.html"><rss:title>"Ombra mai fu"　樹木の下で</rss:title><rss:link>http://www.stefanolodola.com/home/2008/4/21/ombra-mai-fu.html</rss:link><dc:creator>Stefano</dc:creator><dc:date>2008-04-21T15:10:31Z</dc:date><dc:subject>Daily life　日常生活</dc:subject><content:encoded><![CDATA[<p><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/C9OOB_5CCYM"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/C9OOB_5CCYM" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object></p><p><a href="http://www.stefanolodola.com/"></a>Practice</p><p>練習</p><p><br />&#8212;-</p><p>&nbsp;</p><p>Ombra mai fu di vegetabile<br />cara ed amabile, soave pi&ugrave; !</p><p>木々の蔭で、かつてお前ほどいとしく、<br />愛すべきで、優雅なものはなかった！</p><p>&nbsp;</p><p><br />ヘンデルはバッハとほぼ同時代を生きた作曲家です。<br />ドイツ生まれですが英国に帰化し<br />そこで一生を終えています。<br />バッハが教会音楽に力を注いだのに対し<br />ヘンデルはオペラやオラトリオなど、<br />劇場音楽で名作を残しました。</p><p>「ヘンデルのラルゴ」は本来、<br />オペラ「クセルクセス」の中で、<br />カストラートによって歌われたアリア<br />「オンブラ・マイ・フ（懐かしい木陰よ）」です。<br />それが現在ではオペラはほとんど<br />上演されず、このアリアだけが様々な<br />アレンジによって演奏されています。</p>
]]></content:encoded></rss:item></rdf:RDF>